【9/16】1か月前カウントダウン〜京都学生祭典本祭まで残り23日!

2016.09.16 | CountDown

執行部インタビュー第8弾!

カウントダウンでは本祭当日までの1ヶ月間京都学生祭典がどのようなお祭りなのか、出店、出演していただく方がどのような想いを持っているのか、実行委員の本祭への想いなどの魅力がたっっくさん詰まった内容になっています!
毎日更新していきますので、ぜひ皆様御覧ください!

最初の11日間は、執行部と呼ばれる京都学生祭典実行委員会の7つの部署の部長と3人の副実行委員長、実行委員長にフォーカスを当てます!
さて今日は……1人目の副実行委員長に想いを語ってもらいましょう!
それではどうぞ!!

1:京都学生祭典本祭にかける想い

感謝を部員に大切にしてほしいと伝え続けて、部員に向けてそれを感じてもらえるような場を作ってきました。京都学生祭典の部員は日々、お客様にどうすれば喜んでもらえるかを第一に考え、活動しています。その最終目標地点が京都学生祭典本祭なのではと思っているので、感謝と笑顔が溢れる祭典に必ずしてみせます!

 

2:京都学生祭典を一言で表すと

「感」です。たくさんのイベント、たくさんの人とのふれあい、関わりの中で様々なことを部員全員がそれぞれに感じたと思います。第14回京都学生祭典の活動でしか感じられない多くの経験を、今後の自分の人生の重要な一部として大切にして、そして自分たちの核となるようなものになっていれば嬉しいです。

 

3:2つの地域活性プロジェクトを振り返って、本祭につなげたいこと

新たなつながりの中で感じた「感謝」です。今年の活動目標にもある連携先数を増加させ、そこで部員が感じた人の温かさ、支えていただいていることのありがたさを直に感じられた機会も多かったのではないかと思います。その気持ちを、今度は私たちからお客様に向けて発信していきたいです。

 

4:自分の担当している部署について1年を振り返って想うこと

私の担当する年間交流部、おどり普及部は、特に「繋がる」年だったと思います。京都の魅力発信に貢献し、様々な場所でおどり披露などの普及活動を行うことで、京炎 そでふれ!を知る人は確実に増え、様々な地域のお祭りに参加するなど、現在関係を持っている地域の方とのさらなる深い繋がりを作ることができたのではと感じています。本祭でも、それぞれの部署がそれぞれの特色を生かして重要な役目を担う存在になると強く想っています。